ようこそ、漆喰の故郷へ・・・。全国一の石灰産地である大分県津久見市。
津久見の石灰の歴史は古く、江戸時代後期からこの国を支えてきた大事な産業です。
1895年(明治28年)創業の私たち丸京石灰は、建築用、工業用、肥料用、食品添加用となる石灰、土中窯から生まれる伝統の豊後塩焼き灰を守り続けて参りました。昭和48年より本格既調合漆喰として販売を始めた「眞白壁」、「ねりしっくい」もおかげさまで全国のお客様に「本物」として愛されるブランドとなりました。丸京石灰は昔ながらの伝統と天然素材にこだわり、そして新しい時代にむけた製品開発も行いながら、これからもお客様とともに歩んで参りたいと考えております。
では本格漆喰の丸京石灰ホームページをどうぞ最後までごゆっくりお楽しみください。 |