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Home > わが郷土・津久見「津久見の景色」
津久見の景色
津久見冬祭り
みかん小屋アルバム
 
フレスコ画の世界
わが郷土 津久見
 

津久見の景色

 
津久見と丸京石灰の風景
 
丸京石灰岸壁から望む津久見湾
観音崎、四浦半島、保戸島が見えます。保戸島は明治期よりマグロ漁が盛んで、津久見では郷土料理でマグロ料理が振舞われます。津久見湾〜豊後水道は津アジ・津サバ等様々な海の幸の宝庫です。
津久見図書館内のフレスコ画
大分県石灰工業会が東京からフレスコ画家の大野先生、左官職人の鈴木先生を招き、平成15年7月に完成。津久見の新しい名所として市民に親しまれています。
大友宗麟公の墓
戦国時代、キリシタン大名として名をはせた大友宗麟公はここ津久見で没したといわれています。歴史ファンの方は是非足をお運び下さい。
 
青江地区 桜満開の風景。
圧巻です。(4月)
港まつり
(7月中旬)

花火とソイヤつくみ踊りの津久見市のポスター。
港まつりの花火は有名で、中でも「二尺二寸大玉花火」は九州最大級として観る人々を圧倒します。
8月にはお盆時期に、伝統の「扇子踊り」が各地区で披露されます。
 
つくみ冬祭り(12月)
漆喰灯篭。

地元の子供たちと地元商工青年部が力を合わせ製作します。
年の暮、一年間の疲れを見せる津久見の町をやさしい漆喰灯篭の明かりが美しく、かつ切なく照らしだします。
 
 
丸京石灰周辺の風景
朝夕は自転車で通学する中高生が通るなど津久見市民の大事な生活道です。関係者は皆安全運転を徹底しています。津久見ならではの景色です。
津久見産の石灰石
津久見の石灰業は江戸後期(天保〜文久)から盛んに行われてきました。現在も埋蔵量は全国一を誇っています。
丸京石灰の歴史
伝統の土中窯
 
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